スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

よくわからんウラロジズム

突然ですがウラロジの住まいは23区内です。
ただし実質的な意味でも金剛番長的な意味でも誇れる区ではありません。

あんまり栄えてないので渋谷とか新宿とかとは対照的に夜中は死んだ町、とか爆睡してる町とかそんな表現が正しいです。

そんな中を今日ウラロジはCDの延滞料金を取られたくないばかりに真夜中の町を自転車で駆け抜けました。盗んだバイクで走り出さないあたりがとてもアダルティーです。

しかしそんな町でも意外にぽつぽつと出歩いている人がいるのがいささか驚きでした。
ていうか近くに飲み屋もないのに道端で寝ているスーツ姿の男とかいました。
あまりでかくないマンションに一人夜通し警備員を配置しておくとかオーバースペックすぎないか?とか思ってました。
高校正門前で何故か会議机を用意してまるで受付のように振舞っている三人組の男もいました。

そうなった経緯がさっぱり僕にはわかりませんでした。
けれどそういう中にこそストーリーに大切な意外性が秘められている気がします。

想像することって大事ですね。
誰もが人の痛みを想像できるようになればこの世界は平和になるかもしれません。

ゴミという言葉のない世界とか、蛍のいる渋谷とか公共広告機構曰く、想像できる世界は実現できるらしいので、要は想像しなきゃ何も始まらないというお話ですよ。


まあ、酔っ払ってる時に日記書くとロクな事にならねいというお話。
いまこのテンションでTo LOVEる読んでみたら超面白かった。ダメさ加減がよく伝わりましたね。おやすみなさいzzz
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。